2009/06/05
まんまドラム缶ベースが一番うしろ、前にドラム・・・
和歌山 バグースは大きな階段状の舞台ですのでこんな感じ。
「踊りすぎてお腹痛いわ〜っ」てな声が、店主も踊りまくり
ここの解放感がそうさすのでしょうね。
途切れる事がない波の音はなにか脳波を刺激してるのでしょう。
海に家の延長上に舞台があるのです ラスフィット処!
海岸からのアングル ず〜っと奥まで緩やかな坂そして舞台。
まんまドラム缶ベースが一番うしろ、前にドラム・・・
和歌山 バグースは大きな階段状の舞台ですのでこんな感じ。
「踊りすぎてお腹痛いわ〜っ」てな声が、店主も踊りまくり
ここの解放感がそうさすのでしょうね。
途切れる事がない波の音はなにか脳波を刺激してるのでしょう。
海に家の延長上に舞台があるのです ラスフィット処!
海岸からのアングル ず〜っと奥まで緩やかな坂そして舞台。
ひとり日和ツアーもいよいよ大詰めな北陸ツアー
4カ所とも初めてな処でございました。
初日inは福井から
知り合いの陶芸家、版画家、鞄職人(?)推薦の越前市ギャラリーへ
福井と言えばそばでしょう。 演る前メシは これです。
アーティストなお客さん多しな夜 。
二日目 金沢
遅めの朝・・・ こんな日はやはり そばでしょう!
と連続そば食いな旅行演奏家達。
連続エントリー その名は”だいこん舎”
お知り合いミュージシャン達も金沢と言えば ココ”もっきりや”
5年前の出演企画が流れてから遂に実現、その時の事をマスター
は覚えてはりました。
お客さん参加で大団円な手拍子の時、フラメンコなパルマ風リズム
なグループあり「ずれてるよ」っと思いつつ終演。
ちょい痛い系なグループは JAZZトランペット日野皓正氏の一団
でした。 なるほど・・・
三日目 富山
カフェのカウンターにツアーフライヤー のれんや!
お客さんの半分ちかく パンプレイヤー でした。
さすがですパン・オーケストラ創世の地ですからね〜。
終演後パンの話でもりあがる
そして、翌日稽古場へのお約束。
四日目
午前中 富山・スキヤキ・スティールオーケストラのパンヤードへ
なんじゃこれ〜? 日本か? 一部屋ドラム缶だらけ
いつでも演奏可な状態やそうです。
刺激的〜 って言うかおかしいわ・・・ 恐るべし富山。
Outも福井へ
森のカフェ、TV撮影有りでMCなども洗練された口調で?
ってな事もなく、いつもの脱線も織り交ぜてしまう僕ら!
放映はパンがフィットな夏・8月だそうです。お楽しみに。
おっと・・・北陸なのに鮮魚チェックしてないやん っと
移動の日ちょっと車で遠出な寿司を頂き〜北陸を後にする。
業界では、アー写 って言うんだよ。
Rustic pans新譜用とその展開に向けて写真撮影を行なった。
楽器運んでまっせ〜なワンダラーショットと、演ってまっせ〜的
なハッピーアングルと・・・。
今回のジャケットはイラスト、で事前に資料を渡して進めて頂い
てましたが「昨年とメンバーの顔が変ってる」って言われたりで
なかなか手ごわいラスティック。絵になっているのか絵になって
いないのか・・ メンバーは同じ人達です
レーベル社長は言った「メンバーの個性を活かした中身にしよう」
楽団アー写けっこう笑えます=楽しみに!
ジャケット内ブックレートも豪華になりそうです。
5/24ショップクロージングパーティーに色付け役として参加。
御依頼頂いたときに たまたまそこに居たラス友土居くんも一緒。
階段の途中までしか入れない方多数・・・え〜っ!
小劇場桟敷席よろしく「皆さんもうちょっと奥に、せ〜の」って
ぎゅって詰める、満杯 一体感ありすぎです。
御不満なかたゼロって きっとオーナーのお人柄でしょうね。
宴に延長に音楽がある真骨頂な一日。
マラカサーとギロリストして振りまくり&擦りまくりな一日。5/23
今回は ’86年 NYへ一緒に行ったマンボラマ小澤氏をゲストに
マニーオケンド追悼な気持ちで、、えっマニーオケンドって?
ですよね・・・BANDA LIBREのお手本 NY サルサ楽団
Conjunt LIBREのリーダー です。 今年3月亡くなられました。
そん時はほんとにサルサ三昧な旅で、もちろんLIBREも体感し
二人して涙したものでした。。 そん時のRECした音源は
あちこちで話題に(と思います)ううん23年前っぽいねぇ・・・
たしか1$240円ぐらいでしたわ。
トレスって言う三絃の複弦ギター
アルペジオやアドリブを奏でると当時の匂いがしまんにゃわ〜
20時から踊りまくりの3時間 とってもLIBREに近づいた日。